約1カ月ぶりにコチラを訪問したら、、、、
やややや!
スタッフが3名体制になってるぢゃないですか!
店主、従来の助手に加えて、初めて見るワカモノの姿、、、
まさかの人員増強?
そのような事は無いと思うのですが。。
ほぼ同じ規模の亀戸二郎は、コワモテ兄さん(藤沢二郎店主の弟さん)が一人で営んでるくらいですし。
調理風景を見てみると、、、、
新人君は、決して単純下働きを命じられている訳ではありません。
さすがに麺茹でなどは店主自ら行っているものの、、、、
無料トッピングの受け付けや、盛り付けなども担当しているんです。
店主と助手が二人がかりで彼を補佐し、指導し、、、時には叱りつけ、、、
要は、一人前に育てる為の英才教育ってな感じですね。
ワタクシの「ラーメン小、ニンニク、ヤサイ、カラメ」650円も、、、
そんな彼が仕上げてくれました。(↑の写真)
ちょっとイビツな盛りが、何とも微笑ましいですって。
この3名体制の理由は、果たして何なのでしょうか。
まだまだ店主が引退する感じでは無いでしょうから、、、
助手が交代する為の引き継ぎ、、、そんなところでしょうか。
現在の助手君は、、
テキパキした動き、丁寧な接客、、モロモロがスルドい好青年で、、、、
彼が店を離れてしまうのだとしたら惜しい限りです。
も、もしかしたら、助手君が独立する?
それだったら嬉しいですね、思いっきり応援しちゃいますよ。
「ラーメン二郎 江戸川篠崎店」なんてどうですか?
ソレはありえませんか。さいですか。。
一之江店と距離が近すぎちゃいますもんね。
いずれにしましても、、、、
助手君、そして新人君、彼らの今後のガンバリにエールを送りましょう。
店舗情報:
ところで、、、、
一之江二郎のラーメンを食べた後、シゴト現場に向かう為に環七を南下したワタクシ。
ちょっと気になる事があり、葛西のラーメン店の様子を眺めてみました。
も、もちろん、さらにラーメンを食べる訳ではありませんですぞよ。ウップ。
その店の名は、味噌ラーメン専門店 九九龍。
ネット上で「夜逃げ同然に閉店してしまった」とのウワサを目にしたんです。
まだ半年も経っていないんですよ、開店してから。
貴重な味噌専門店なだけに、そりゃ気になりますとも。
で、、、店の前に行くと、、、(↑の写真)
がぁぁぁぁぁん。アウトです。。
カンバンは残っているものの、、店の中はカラッポ。。
まさに、内装の解体作業が終わったばかりの様相なんですよ。
僅か半年弱で、内装を全面的にイヂクる可能性は極めて低く、、、
夜逃げウンヌンは判りませんが、オカクレあそばしたに違いありません。
なんとも惨い光景です。見なけりゃ良かった。。。
そ、そうだっ!!
一之江二郎の助手くん! ココで独立なんて如何ですかな?
ラーメン二郎葛西店、、、何気に聞こえもイイですよ。
やっぱりダメですか。。さいですか。。


この記事へのコメント
ayashi
なるほど、助手君が独立しそうなんですね。
するとまた支店が出来るんですよね。
今度は何処になるのかな?
あまり遠くに行くと全店制覇が遠のいちゃうな~
おぎひま
独立かどうかは判りませんが、、、
もしもソレならば、城東地区がイイですよね。
両国あたり、周りに直系が無いのでイイかもです。
Y
賛成w
個人的には、ラーメン二郎 砂町店でもイイですw
おぎひま
砂町もイイですね。
二郎は、他の直系店と隣接させない掟だそうですから、、、、
篠崎はダメでしょけど、東西線沿線なら可能性はアリですよ。
でも、、なぜか新宿は2店ありますね。。